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有田焼の魅力について考えてみる

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有田焼留学3日目
今日は窯がお休み。
有田焼の良さを 自分は有田焼のどこがどのように好きかを 問い直すためにいまいちど 改めて有田焼卸団地へ。
いままで何度か来ているけど来るたびにラインナップが変わっていることに気付く。
春には春の器、夏には夏の器…
「和食器には四季がある」ということを改めて知る。
真っ白な洋食器も好きだけれど
和食器が持つ「料理を引き立てる」とか「食卓に彩りを」とかそういう部分、
「料理を引き立てる」ためにただ真っ白がよいと勘違いしていたかもしれない。
何気ないメニューが器ひとつでちょっと豪華に見えたりすること。
華やかな色だったり可愛らしい形だったり、そんな器がひとつ食卓にあるだけでパッと雰囲気が変わるということ。
うつわの裏側にまで凝ったデザインがあったりするのでうつわを洗うのも楽しみだったりすること。
伝統的なものだけでなく進化した新しいデザインのものも。
有田焼きが400年続いてきたという理由について思い巡らせ
自分がなぜ有田焼きが好きなのか
自分がなぜ有田焼きに惹かれているのかについて
まだちょっとだけだけどレポート書けそうな感じです(⸝⸝⸝⁼̴́◡⁼̴̀⸝⸝⸝)

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