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有田陶器市2019

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有田陶器市 終了いたしました。
有田焼カネアオさんにて販売していただいたとりさん醤油差し 完売いたしました🐣🐥わーい🐣🐥

わたしにとって初めての有田陶器市で
自分の作品をお取り扱いいただけるとは夢のようでした!
有田焼カネアオさん 、縁を繋いでくださったFLOWERSさんには感謝の気持ちでいっぱいです✨
そして数ある有田焼の中からわたしのうつわを手にして愛でてくださった皆様、ほんとうにありがとうございました!
この経験を糧に、
また次なる目標に向け制作の日々に戻ります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします!

バージョンアップ

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制作の拠点を有田町に移して半年が過ぎました。
有田焼の高温で長時間の還元窯にも少しずつ対応できるようになってきました。
そう、還元の窯では難しかったパステルカラーを出せるようになったのです!
(還元の窯では黄色やピンクなどの色はとても出にくいです!)
そこで、去年末にリニューアルした鳥さん醤油差しもカラーのバリエーションを増やし、蓋の種類も増やしました!
それから、ここ2年ほど作っていなかった鳥さん一輪挿しもリニューアルして再登場させました!
それからそれから!のびねこさん箸置きも色の種類が増えましたよー(∗Փ̎ ‧̫ Փ̎∗)
有田陶器市からの登場になります!
メイン通りのお洒落なうつわやさんカネアオさんにてお取り扱いいただくことになりました!(やったー!)
ぜひぜひ手のひらにのせて可愛がりに来てください!!

ヒカリエで光るぇ?笑

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渋谷ヒカリエで4日間開催された
“Art Gift Market”に参加してまいりました。

わたしは今回のイベントに向けての新作を見てもらうことのほかに、
鳥さんのお醤油差しが使いやすく進化したというのをたくさんの方々に見てもらうというのが自分のなかでのテーマでした。

わたしの歴代の醤油差しをコレクションしてるよー!なんて声がチラチラ聞こえて、それが嬉しすぎて、
わたしの成長をみまもってくださってる方々がたくさん居るということを肌で感じる展示会になりました。

過去にわたしが作ったうつわの消息が直接聞けたことも、このイベントに参加してよかったなぁと思えたひとつです。

イベントとなると、いつもただ売上の目標しか立ててなかったけど
それは多分間違いではないけれど
目指すところはそこじゃなかったとやっと気付きました。

“何のためにうつわづくりをしているのか”

食べてゆくため!というのはもちろんそうなのだけれど、
うつわづくりを通しての人との出会いと繋がり、
うつわづくりをしていたから出会うことができた人、得られた経験、
それから、そんなわたしの仕事を心から応援してくださるみなさま、
すべて宝物だなぁ!と感激感激の日々でした。

たくさんの方々に応援していただきながら進んでゆけています。
こんなにしあわせなことはないと思いました✨

そんな方たちにまたワクワクしてもらえるうつわをうみだしてゆくことで
たくさん恩返ししてゆきたいです。

今回のイベントはいろんな分野の方々が出展していて
それぞれこだわりとか思い入れとか
話を聞くだけでもものすごく刺激になり、
自分が知らない世界をまた知ることができて、とても面白かった!

みなさんから力をたくさんもらえました!
またこんな素敵なイベントに参加させていただけるようがんばります!

4日間、素敵な時間をありがとうございました✨

有田焼の町に制作の拠点をうつして初めての年が終わろうとしています。
激動の1年間でしたがほんとうにたくさんの方に支えられて進んでいると実感できました。

気まぐれのように活動してきてしまいましたが
来年はさらに、たくさんの方に自分の作品たちをお披露目できるようにしてゆきたいと思っております。

今年もありがとうございました。
そしてまた来年もどうぞよろしくお願いいたします。

有田の絵の具を試してみました

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いつもの自分の定番商品に有田の絵の具をのせて焼いてみたら
優しい優しい雰囲気に仕上がりました✨
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わたしはずっと、上絵の具は九谷焼(石川県)のものを気に入って使っていたのだけれども
有田焼の土には有田の上絵の具が相性がよいらしいとのことで
有田の上絵の具やさんに行っていろいろお話をきいて、絵の具を調達してきて試してみました?✨ .
有田の「もよぎいろ」とは
萌黄色(もえぎいろ)が訛ったそうで
有田焼の絵柄では葉っぱなどに用いられている色だそう。
優しい優しい色(❁´◡`❁)*✲゚*
なんだかとっっっても嬉しいです?
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有田は焼き物関係のお店がたくさんあるのでご近所でなんでも揃う&直接質問できることがほんとうに素敵✨
上絵の具やさん楽しかった!
また勉強に行きたいです!
(あっ!九谷焼の絵の具も好きです?)

窯、窯、窯…

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窯の予定がたつと突然忙しくなる
毎日コツコツやればいいのに
食べる寝るも疎かにしながら
死ぬ気で窯に間に合わせる

でも窯に入ってしまったらその達成感と
何度もなんども同じものを作っていたとしても
焼き上がりが楽しみすぎて
スキップしたいきもちになる♪
自分の気持ちの浮き沈みものすごく疲れるけど、
窯から出した時の感動はなににも代え難く
うつわづくりって何て楽しいんだろうって思う。
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有田に来てよかったと思うことは
焼き物に携わってる人がたくさんいること、
みんな自分よりも経験豊富で、みんながわたしの先生。
わたしが有田に来たのは
そんなみんなとワイワイしたかったからでも有田焼が作りたかったからでもなくて
400年の歴史がある陶器の町の空気を吸って生きてみたかったから。
ただそれだけで感覚が研ぎ澄まされる感じがする。
というか
なんというか”有田に呼ばれた”とか思っていて、
「いや、オマエなんか誰も呼んでないよぉー!!」とか突っ込まれてもいいから
ここに腰を据えてずっとうつわづくりをしてみたい。

おもてなしセレクション受賞しました!

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昨年の春に1ヶ月間幸楽窯さんに滞在させていただいた際にコラボで制作させていただいたお皿がおもてなしセレクション受賞しました?

このうつわを制作するという目的が有田と深くつながるきっかけでしたので
やはりこのうつわには特別な思い入れがあります。
たまたま発表がわたしの誕生日でしたのでさらに感激してしまいました(〃∀〃)♡

幸楽窯社長さまが
「鶴、亀、鯛、
一度にすべてつくったわけではなく
時と共に人と出会って紡ぎあげられてきたことを素敵に思う」
と仰ってくださいました。

そして受賞に際してのコメントも嬉しすぎて泣いてしまいました

幸楽窯さんのコメントを載せます

言祝ぐ(ことほぐ)器は、言葉と共にお祝いの気持ちを伝える品です。吉祥にあやかった品々は、贈られた人に末永く”幸”と”楽”をもたらします。当社は、日本磁器発祥の地「有田町」にて百年余、窯の火を消すこと無く「家庭に”幸”を、食卓に”楽”しさを」を社訓に、匠の技を束ねて参りました。言祝ぐ器は、4代目社長「徳永隆一」のコンセプトを継承し、江戸期から伝わる有田の分業体制の元、多くの人の手を介して制作される商品群です。亀の器は、昨年横浜の陶芸家石井香織とインスタグラムで知り合い、彼女の感性と有田の歴史と幸楽窯のエッセンスを注ぎ込み生まれた新作になります。日本のおもてなしに欠かせない和食文化。世界文化遺産に認定された「和食」の定義には、他の食文化遺産にはない器についても記述されています。和食のみならず、和菓子には和食器。箸には箸置き。トータルコーディネートのお供に言祝ぐ器をご活用頂けましたら幸いです。


そう実は幸楽窯さんとお仕事するキッカケはなんとInstagramからの繋がりでした。

ひとりでは何も出来なかったので、
このような機会をくださり お力添えくださり そして応援してくださった皆様に感謝の日々です✨
そして、微力ながらわたしも日本の伝統文化を継承するひとりとして(なんて言うととても大袈裟ですが)
日本の文化の良さを継承、発展、発信してゆけたら素敵だなあと思います。

ケーキからのまなび

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ショーケースに並んだキラキラ色とりどりのケーキ
甘いものは人を幸せな気持ちにする
色や姿形 香りも大事
見ているだけでワクワクする

とくべつ甘いものが好きじゃなくても
ケーキを頂いたら特別な気持ちになるんじゃないかな
お誕生日やお祝い事にも欠かせないし
人生の晴れ舞台 結婚式にも必ずケーキは登場する

そう、特別な食べ物だと思ってた。
その特別なケーキに毎日毎日囲まれる夢の日々を過ごした。
今思えば夢のような日々。

実は工房移転準備の為、イベント以外は半年ほど作陶をお休みして
わたしが大好きな某有名ケーキやさんにてパティシエさんたちのお手伝いをさせていただいておりました。

いままではずっと、ケーキといえば特別なときに”食べる”専門でした。
そう、本当に”特別なとき”だけでしたが
ケーキを作る現場に入らせていただき
毎日ものすごい数のケーキをお客様が求められていることに驚きました!
休日やイベント時はもちろん
なんでもない平日にでも。
この半年間、暇な時などありませんでした。
そしてなかでも私が担当させていただいたケーキは
お誕生日やお祝い事など、特別な場面に登場するケーキでしたので
だれかの特別なひとときに携われたことがとても幸せでした。

ケーキ作りがこんなに楽しいとは知りませんでした。
見ているだけでもテンションが上がり、そして食べたらもっと幸せな気持ちになる不思議な食べ物。
作るのもまたさらにしあわせでした。

素晴らしい貴重な経験をさせていただきました。
そして思いがけずたくさんお友達ができたことも財産です✨
感謝しかないです✨
わたしの本職はうつわ作り、食べ物を引き立てる側です。
このたび主役側のケーキ作りに携わらせていただき、たくさんの発見があり、自分のうつわ作りの為にも勉強になりました。
ここで学んだことすべて糧にして
またひとりで土と向き合います。

そして、仕事の合間や元気が欲しい時、そして特別なときにも、
いままでと違った気持ちで、楽しかった日々を思い出しながらケーキを食べようと思います。

自分の人生において特別な半年間でした。
素晴らしい日々をありがとうございました。

人気のケーキ屋さん、
人気の裏にはこだわりや秘密がたくさんありました。
そのこだわりとは、たとえば、スポンジ生地はその日焼いたもの、焼きたてをそのまま使う、とか普通に素人的に考えても結構無茶なものもあったりして、
焼きたてのスポンジより冷まして寝かせたもののほうがしっとりするんじゃない?とかいういままでの常識を覆すまでにたくさんの研究の積み重ねがあったはずで
美味しいものを当たり前に作っていてもきっと進化はなくて
人気に胡座をかかずに、常に上を目指すというよりはさらにさらに美味しいものを研究してゆく姿勢が
たくさんの人に支持され愛される理由なんだと知った。
(素人意見です、全然言ってることが違ったらすみません)

季節のフルーツ
イベントごとに登場するケーキ
その時の気分に合ったとくべつなひとつを選ぶ気持ち。

和食器に通じるかな、
和食器にも季節があるし
特別な時につかう器、
普段使いの器、
色とりどりキラキラ 見ているだけでしあわせな気持ちになる器、
使ってみたらさらに好きになるような器、
わたしもつくれるようになりたい。
あくまで引き立てる側なのだけど
のせたものがさらに美味しくなるような額縁になる器、
イメージがふくらんでゆく。。。

甘いものを食べたらこころがほどけるような…癒しになるような…ちょっぴりしあわせな気持ちになるような…
そんな意味合いでわたしの工房もチョコレートから名前をいただき”かかおポタリー”という名前を付けたのです。
勝手にケーキやさんとの縁を感じました(-^艸^-)

またあたらしいわたしで
うつわづくりに取り組んでまいります。
久しぶりのブログになってしまいましたが、
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

三寒四温

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猫の行動に春を見る
ウチの猫がコタツに入らなくなったら
春はすぐそこかなって思う?

春の雨は少し嬉しい。
急に暖かくなった気温に浮き足立った気持ちが少しクールダウンする感じが、まだ本調子で頑張らなくていいと言われてるような気がして少し気が楽になる。
急に暖かくなってもすぐ寒くなったりして、まだまだと言われてる感じが今の気持ちと少し似ている。

じつは春が苦手です。
花粉症がひどいうえに、春にはあまり良い思い出がないから。
そしてこれは思い過ごしであればいいなと思いつつ…今現在ももれなく 私のバイオリズムは低迷期といった雰囲気。

寒かったり暖かかったりを繰り返して穏やかな春が来るように
自分も、不調なときもあれば順調なときもある。
いま不調でも必ず春が来ると信じたい。
いまの季節にぴったりの”三寒四温”という言葉が好き。
自分の不調と順調の割合も少しだけ順調が多いといいなと願う。

自分の肩書き

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あなたの職業は何ですか?
と尋ねられた時に、ついついはぐらかす癖がついている。
何と答えようかと考えあぐねた末に「…ものづくりを…しています…」なんて、結局のところまたはぐらかしている。
今の自分をどんな言葉で形容するのがぴったりなのか分からないというよりは、なんというか、照れというか。
照れとも違うかな、例えばわかりやすく「陶芸家です」と言ったとして、
その「陶芸家」のイメージに自分はまだついてゆけていないような…少し恥ずかしくて遠慮や謙遜もあるかなぁ。
そもそも陶芸家でもないかなぁ。

先日 有田に勉強に行った際に素晴らしい技術を持った陶芸家の先生とお話しさせていただく機会があった。
彼の作品は先に噂に聞いていたので写真で見たことがあった。
ものすごく薄い薄い茶器をつくっていらっしゃるお方で
削りで薄くするのではなく、電動ロクロで挽く時に薄く薄く挽いているとか。
彼と名刺には「轆轤師」と書いてあった。
轆轤の技術の高さを物語るシンプルでわかりやすくカッコイイ肩書き。
なるほど確かに。
どんなふうに挽いているのかとても気になる。
直に見せていただけないかなぁ。
次もしもまた会えることが叶ったらお願いしてみようと思った。
見ただけで興味を引く素敵な肩書き✨
そう。
確かに彼はまぎれもなく轆轤師。
では。。
わたしはなんだろう。
轆轤は好きだけど轆轤師さんの技術には遠く遠く及ばない。
絵付けが好きだからって絵付け師さんの技術にも遠く遠く及ばない。
いまの自分は何と名乗るにも非常〜〜に中途半端な気がして、
自分を名乗る時のあの恥ずかしい気持ちというのが遠慮や謙遜なんてそんな立派なものではなくて 自分の中途半端さに向けられていることに気付いてしまった。
でもなんというか、
ストイックに仕事に向き合って負けず嫌いだった20代のころとは違って
そのときやりたいことをやりたいようにやってゆくという今の姿勢がいまはとても心地よくて
うつわのことを想うだけでいつもワクワクしている。
誰とも比べない、自分のうつわづくりもそれはそれで悪くないような気がして それが自己満足だけじゃいけないし中途半端なのはほんとによくないんだけど
亀の歩みでも少しずつでも進化できるように もっともっとワクワクを集めたい。
そして、いつの日か、「わたし、おもしろいうつわをつくってるんですよ!」って自分で胸を張って言えるようになりたいな(๑´ڡ`๑)♡

2018年 お正月

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あけましておめでとうございます?✨
昨年、有田焼幸楽窯さんのベストセラー鶴皿の相方”亀皿”をデザインさせていただきました✨
家庭画報に掲載していただきました(′͈∨‵͈♡)❤︎
*
ことしも楽しいことたくさんしたいです♪
どうぞよろしくお願いいたします⸜((*˘̴͈́ꈊ˘̴͈̀*❤︎)))⸝☆*・゚♡ :*・゚

とてもとても久しぶりのブログになってしまいました。
いろんなことがありますが
わたしは元気です(๑´ڡ`๑)♡

なんとなく
ことしの目標と自分の気持ちを。

現状に満足せず
独創性を生み出し
想像を超える目標に挑み
妥協せずこだわり抜く
ポジティブに取り組み
感謝の気持ちを忘れないでいよう。
謙虚に省み 挑み続ける。
そしてまず自分が自分のうつわを愛せるように。
& ことしも食べるを愛す(๑´ڡ`๑)?

どこかで聞いたことあるような…(-^艸^-)

ことしも人との繋がりに感謝し学びの多い一年にしたいです(⸝⸝⸝⁼̴́◡⁼̴̀⸝⸝⸝)

どうぞよろしくお願いいたします。